他人と暮らしてみると…

50歳を前に、同居人を見つけた。私も娘も好き嫌いはほとんどなく、食で苦労した覚えはない。どこに行っても、何を出されてもほぼ順応できる。娘に嫌いな物を聞くと「アロエ」と言う。それほど返事に困るくらい、嫌いな物がないのだ。同居人は違う。とにかく食わず嫌い。昔母親が作っていたのもは好きらしい。50歳を済んで、まだそんなこと言うんだ〜、とびっくりする。他は、食べたことのない素材から文句をつける。トマトをベースに煮込み料理を作ると、顔をしかめる。長く独りで暮らしてきたせいもあり、野菜はサラダ、魚は刺身…みたいな、素材が見えないと不安らしい。まあ、今のところは「文句を言うなら食うな!」と一括して終わってはいるが、他人と暮らすのって大変だったなぁと、今更ながら思う。永久脱毛を熊本するならおすすめはこちら

嫌いな食べ物。

私の嫌いな食べ物はレバーです。最初に食べた時の記憶は中学生だったと思いますが、貧血気味だった母親が鉄分補給にレバーだけを焼いたものをテーブルに置いていて、試しに食べてみようと口にしたとたん、なんとも言えない臭みが口の中にばーっと広がり、出してしまいました。
その時のレバーは豚の物だったので、見た目もぶつぶつしていて、もう二度とこんなものは口にしないと思っていたのですが、最近私も生まれつきの鉄不足だと診断され、食事では補給しきれないとまで言われてしまったので、頑張って様々な鉄を含んだ食品をとるようになり、レバーも鶏の物ならまだ大丈夫なので、たまに食べるようになりました。でも薬だと思って我慢して食べています。利尻カラートリートメントは髪に優しい白髪染め